日本心臓財団研究助成一覧2009年(第35回)

362「新規遺伝子ARIAの生体内における血管新生および血管発生に対する役割の解明」
池田 宏二(京都府立医科大学助教)
363「心不全発症に関わるシグナルネットワークの解明とその治療法の開発」
伊藤  薫(千葉大学)
364「筋小胞体カルシウム放出チャネル安定化による新しい致死性不整脈の治療法の開発」
奥田 真一(山口大学)
365「酸化ストレス関連遺伝子多型の集積が糖尿病患者の心血管イベント発症に及ぼす影響」
片上 直人(大阪大学)
366「内皮リパーゼを標的とした新たな動脈硬化の治療戦略─遺伝子改変ウサギモデルの応用─」
小池 智也(山梨大学助教)
367「ヒトESおよびiPS細胞を用いた血管老化機構の解明と応用」
曽根 正勝(京都大学助教)
368「心臓発生におけるエピジェネティックな遺伝子発現制御機構の解明」
二村 圭祐(大阪大学)
369「ストレス応答性分泌蛋白に着目した動脈硬化性心臓弁・血管病変の新規治療法の開発」
伯野 大彦(防衛医科大学校助教)
370「概日リズムに注目した循環器疾患の予防および時間治療のための基盤研究」
平山  順(東京医科歯科大学特任講師)
371「大動脈瘤関連遺伝子解析と臨床的検討による大動脈瘤のリスク評価の確立」
三宅 紀子(横浜市立大学助教)

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