ALPS-J 待機的PCI施行患者におけるアゼルニジピンによる抗動脈硬化作用の検討 |
研究課題 |
待機的PCI施行患者におけるアゼルニジピンによる抗動脈硬化作用の検討 |
英文名 |
Azelnidipine and Amlodipine Anti-Colonary Atherclerotic Trial in Hypertensive Patients Undergoing Colonary Intervention by Serial Volemetric Intravascular Ultrasound Analysis |
略称 |
ALPS-J |
研究代表者 |
代田 浩之 |
所属機関・職名 |
順天堂大学医学部循環器内科教授 |
ホームページ |
事務局 |
ALPS-J事務局 |
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〒113-8421 東京都文京区本郷2-1-1 |
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順天堂大学病院 循環器内科学 |
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TEL: 03-3813-3111 |
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研究目的 |
高血圧症を合併した待機的PCI施行患者を対象に、カルシウム拮抗薬同士の有用性を比較するとともにIVUS(血管内超音波エコー)を用いた画像診断の有用性を見出し、有効な治療を発見することを目的とする |
試験デザイン |
前向きオープン無作為介入試験 |
対象 |
高血圧症を合併する待機的PCI施行患者 |
方法 |
PCI施行後1週間以内にアゼルニジピン投与群と対照群(アムロジピン投与群)に割り付け、48週後にIVUSによる画像診断にて動脈硬化の進展度を比較する |
期間 |
2005年12月〜2008年5月(登録期限2007年5月まで) |
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結果 |
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掲載文献 |
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コメント |
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(最終更新日:2006年7月1日) |