「ワシントンがゴールを決めるたびに日本心臓財団に寄付をする企画」
にて当財団にご寄附をいただきました浦和レッズ・サポーターの皆さまへ 昨シーズン、浦和レッズのFWワシントン選手が心臓病を克服して活躍している選手であることから、ゴールをあげるたびに貯金して、総額を心臓病の啓発活動・研究助成をしている当財団に寄附しようという企画で、レッズ・サポーターの皆さまから、多くの寄附をいただきました。 この寄附運動がきっかけになり、浦和レッズと当財団とのつながりができて、当財団の主催する「世界ハートの日」に、埼玉スタジアムで啓発活動を行うこともできました。 なお、今シーズンも浦和レッズ・サポーターの方々より、昨シーズン同様、当財団に寄附が寄せられています。 2008年1月 |